江田佳代子

2015年で津軽三味線の音色や撥さばきに感銘を受け三味線を始める。
2017年より津軽三味線 新田流 家元 新田弘志に師事。
その後、「和楽器フェスティバル」や「三味線フェスティバル」では合奏の一員として出演をつとめる。
学校の芸術鑑賞やワークショップなどで講師スタッフを担当、様々な商業施設や病院、老人介護施設などでも演奏をする。
現在、子供たち向けのイベントを企画してより多くの若い世代に三味線を伝えていくべく活動中。